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烏骨鶏の歴史
烏骨鶏卵の栄養価
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卵を使用した化粧水の作り方
健康面における烏骨鶏卵の作用
卵酢とは?
卵酢の作り方



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■卵の美容活用法


前項でもご説明した通り、烏骨鶏卵には驚くほどの栄養価が秘められております。エジプトのクレオパトラや清の西太后が美容に卵を使っていた話は有名です。もちろん、卵は抜群の美容効果も持っています。そんな卵の美容活用方法を簡単にご紹介致します。
 
 ■卵でシミ取り

一般に言われる卵酢の作り方です。
新鮮な卵を1つ用意してきれいに洗って乾かし、500ミリリットルのお酢の中に1ヵ月浸けておきます。殻も完全に溶けているか確認し、コップ1杯の水の中にティースプーン1杯程度を入れて、毎日1杯飲みます。長期間飲み続けることで、肌がつやつやなめらかになり、顔のシミを取り除いてくれます。

 
 ■卵とはちみつのパック

新鮮な卵1個とティースプーン1杯のはちみつをよく混ぜ、柔らかいブラシを使って顔にまんべんなく塗ります。その後、顔をよくマッサージして皮膚細胞を刺激して血液の循環をよくします。乾いたら水で洗い落とします。

これを週2回程度行うことで潤いのある肌を実現します。このパックを水でやや薄め、手をマッサージすると、冬場のあかぎれを防ぐことが出来ます。

 
 ■白雪パック

卵3個を殻のまま白酒(蒸留酒)に4〜5日浸けたものを、化粧水のように使用します。美白効果がありますが、敏感肌の人は注意しましょう。

 
 ■中性肌用のスキンケア

牛乳に卵白または卵黄だけを入れて混ぜ、顔に塗って15分程度置きます。3ヶ月程度続けると、中性肌の人のスキンケアに抜群の効果を発揮します。

 
 ■シワが気になる人のケア

殻の内側についている薄い膜を気になる部分やほお、あごに貼ります。はがしてから、オイリータイプの人はコットンなどで軽くこすって角質を落とします。ドライタイプの人はちょっとオイルを塗ってから角質をとり、きれいに洗い流します。

 
 ■顔の不要な皮膚を落とす

卵1個を割ったものに塩少々を入れて混ぜ、柔らかい布で顔を軽くこすります。スクラブと同じ効果があります。

 
 ■卵黄とはちみつのパック

卵黄とはちみつを糊状に混ぜ、顔に塗ってパックします。にきびを治すだけでなく、冬場の乾燥も防ぎます。オイリータイプの場合、さらにティースプーン1杯のレモン汁を混ぜて顔に塗り、15〜20分後にぬるま湯で洗い流します。

 
   
             
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